むち打ち症になった時にするべき事!!(名古屋市北区、上飯田、平安通り。東区大曽根、矢田)

2016年04月27日

こんにちは!!めいほく接骨院の上橋です。

今日は天気も良くて気持ちがいいですね\(^o^)/

さて、今日は意外と知らない?むち打ち症の認識について書いていきたいと思います。

当院では交通事故で負傷された方が多く来院されます。

病院にて痛みはあるのにレントゲン検査で異常はないので湿布と内服薬を処方され様子をみましょうと判断されるケースがございます。

湿布薬をたくさん渡され、治療がない場合があったりします。

湿布だけではむち打ち症は、なかなかよくなりません(>_<)。絶対に治らないというわけではありませんが良くなりにくいのが現実です。

むち打ち症は、しっかりとした施術が必要だと認識しております。

もし現在の治療に満足いってなく、治療内容に困っているようであれば是非当院へご相談下さい。

当院では患者様一人一人に合わせたオーダーメイドの施術でお力になれるよう色々アドバイスさせて頂きます。

ちなみに、冷湿布・温湿布はどちらを貼ったほうがいいですか?という質問をよく受けます。

答えは、冷湿布や温湿布は温度変化がございませんので実際は好みになります。効果効能としては、どちらも消炎・鎮痛となります。

※冷却シートや温パックは、温度変化が御座いますので、お気をつけください。

NONALNUM-goDjgaHmiZPjgaE-E