腰痛を改善する鍵はなぜ普段の姿勢からなのかわかりやすく解説します―名古屋市東区、名古屋市北区

2016年06月15日

名古屋市東区、名古屋市北区にあります、めいほく接骨院です。

腰痛は日本の有訴者率1位の国民病です。長年腰痛で苦しんでいる方は厚生労働省の発表によると2800万人と言われており、約4人に1人は腰痛に悩まされていると言われています。長年腰痛で苦しんでいる方は多いですが、腰痛の原因の80%は不明とされております。腰椎ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症、腰椎すべり症などの診断を受けてもそれが原因でない事の方が多いようです。では、腰痛の原因が分からないとしたら治療法はどうしたら良いのでしょうか?

めいほく接骨院では病院、整形外科さんでレントゲンやMRI検査を受けて腰椎ヘルニアや脊柱管狭窄症、腰椎すべり症の診断を受けたらまずは、そこの病院、整形外科さんのお勧めする治療を受けてみると良いと思います。そこでの治療で腰痛が治れば何の問題もありませんが、3週間~1ヵ月治療を行っても改善しない場合は治療法が間違っている、もしくは合っていない可能性があるので別の治療法を行う必要があります。めいほく接骨院では長年の腰痛は姿勢の問題が多いと考えております。病院や整形外科さんで長年治療したが改善しなかった腰痛でも姿勢を整える事によってその場で痛みが改善される事も珍しくありません。姿勢を良くすると、筋肉に柔軟性が出る事によって、神経の通り道が良くなり、新しい血液が筋肉に入り込み関節の動きも良くなります。めいほく接骨院では長年の腰痛で苦しまれている患者さんには姿勢・骨盤矯正をベースとした根本的に腰痛を改善させる整体プログラムを提供しております。病院、整形外科さん、他の接骨院や整骨院、整体院でも治らなかった腰痛の方には是非、当院の腰痛治療の骨盤矯正プログラムをお試し頂きたいと思っております。