坐骨神経痛の原因と対処法をわかりやすく解説!【骨盤整体と言えばめいほく接骨院!!名古屋、東区、北区】

こんにちは!!
めいほく接骨院です(^^)

今回は坐骨神経痛について書きます!!

腰に痛みやダルさ、重い感じがある方、昔から腰痛の方、お尻から足の後ろ側にかけてあらわれる痛みやしびれ、麻痺などの症状がでることありませんか?
もしかしたら「坐骨神経痛」かもしれません!!

坐骨神経痛とは、病名ではなく症状を表す言葉です。何らかの原因によって坐骨神経が圧迫されたり刺激を受けることで生じる痛みやしびれなどの症状を総称して「坐骨神経痛」と呼んでいます。坐骨神経痛は、多くの場合、腰痛に引き続いて発症し、お尻や太ももの後ろ、すね、足先などに痛みやしびれが現れるだけでなく、麻痺や痛みによる歩行障害を伴うこともあります。

原因としては、背骨は、椎体という骨によって構成されています。この椎体と椎体の間には、クッションの働きをする椎間板という軟骨があります。この椎間板がはみだしたり、飛びだしてしまうのが椎間板ヘルニアで腰部の椎間板で起こると、神経を圧迫し、坐骨神経痛を起こしてしまいます。同じ姿勢(とくに中腰や前かがみなど)を長時間続けたり、急に重たいものを持ち上げたりしたときに、 発症する危険性があります。

坐骨神経痛を改善する方法としては、
・なるべく重いものをもたない
・長時間同じ姿勢をとらない
・激しい運動はさける
・肥満しているようであれば減量する
・安静にしている
・腰周辺の筋力をつける
といったことがあげられます。

また、ホットパックを利用したり、温浴するなど、患部を温めると痛みが和らぐこともあります。ただし、原因になっている疾患によって改善法は違いますし、改善法を行なったがために悪化してしまう、といった危険性もあります。また、坐骨神経痛を起こす疾患には、悪化すると歩行が困難になる、座っていられなくなる、排泄をうま くできなくる、といった重篤な症状を引き起こすものもあります

ですから、原因となっている疾患を早期に発見、治療することが、とても大切です!!

激しく痛む、安静にしていても痛い、日に日に痛みが増してくる、発症から1週間以上経っても痛みやしびれが続く、下肢に力が入らない、といった症状がある場合には、当院を受診してください!!

当院は症状に合わせてメニューを組み換えるオーダーメイド治療であり、痛みの部分はもちろん、痛みの原因部分からアプローチをし、根本治療をしていきます!!北区上飯田院

診療時間 9:00~12:30 15:30~20:00

※土曜日は15:30~18:30 ※日曜日は午前のみの9:00~12:30

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ただの捻挫と軽く見ていると再発率が上がります【日曜も診療‼骨盤整体と言えばめいほく接骨院、名古屋、北区、東区】

名古屋市東区、名古屋市北区の【めいほく接骨院】です。

本日は捻挫について書いていきます。一般的に捻挫と聞くと足首や手首におこる怪我だと思われがちですが、関節があるところではどこにでも起こり得ます。首でも腰でも起こります。ただし、やはり一番多く診られるのが、足首の捻挫になります。

足首の捻挫に関してよく「一度、捻挫するとクセになる」と聞きます。これは、適切な治療を行わないとクセになる事があるので、間違えではないかもしれませんが、しっかりとした治療を行えばクセになる事はありません

しかし、多くの方が捻挫を軽く考える傾向にあります。それは、整形外科の先生でも言える事とおもいます。骨に異常が無いから、捻挫だからと湿布貼っとけば良いよ!って言う先生が未だに多くいるようです。当然、整形外科の先生がいう事なので患者さんも真に受けて適切な治療をしない為にクセになってしまいます。関節には骨と骨が過度に動き過ぎないように止めているバンドの様な役割をする靭帯(じんたい)と言われている軟部組織があります。捻挫とはその靭帯にストレスが掛かり、伸びてしまったり切れてしまう事を言います。骨に異常が無いだけで靭帯は損傷しているにも関わらず、適切な治療をおこなわず、靭帯が伸びたまま、切れたままになってしまうために関節の動きが大きくなって再負傷しやすくなりクセになると言われます。

靭帯の損傷度合いによっては骨折よりも強度な固定、手術が必要な場合もあるので捻挫をしてしまった際には甘く考えず、クセにさせない為に適切な治療を行なえる医療機関で治療しましょう。名古屋市で適切な捻挫治療を行える接骨院をお探しの方はめいほく接骨院にお気軽にお越しください。

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なぜ体の歪みがある状態で走ると危険なのか、その理由を解説します

 こんにちは!名古屋市東区、名古屋市北区にあります、めいほく接骨院です!

突然ですが、身体が歪んでいる状態で長い距離を走ったり、運動し続けるといつか怪我をしてしまいます。前かがみで走ると『膝』に負担がかかります。Link 後ろに反って走ると『すね』に負担がかかります。右に偏っている人は右側~両側に。左に偏っている人は左側~両側に。

実は故障のほとんど原因は『歪み』Link なのです!身体の歪みが原因となってスポーツ障害の症状が出る場合があったり、逆にスポーツ障害の症状が出ている部分をかばって運動や日常生活を行なうことにより身体を歪ませてしまうことがあります。痛みのある部分の治療はもちろんのこと、全身のバランスを整えることが必要ですし、痛みを出さないためにも身体のバランスを整えることは大切です。

めいほく接骨院では『歪み』Link を治すことを念頭において施術しています。治すことによって、バランスのよい走りができて、長時間スタミナをロスすることなく走ることができ、タイムも速くなってくるでしょう。怪我もしにくくなりますし、免疫機能も高まり、病気しにくくなり、代謝も高まり、ダイエットにも効果があります!良いこととだらけです!

健康のためのジョッキングや長距離走の愛好者が集い、名古屋では庄内緑地公園、庄内川河川敷、矢田川河川敷を心地よい自然の風にふれながらマラソンを楽しく走ることができます!地元名古屋の枠を超え全国から多くのランナーがエントリーする大会もあります。

大会は地域に密着していて、マラソンを通して健康づくりをし、スポーツに対する意識の高揚、及び参加者の体力向上を図ることができます!!ぜひ、参加してみてくださいね!

オフィシャルサイト【スポーツ外傷】はこちらLink

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ストレートネックの症状と治療法を解説します-名古屋市東区、北区

名古屋市東区、名古屋市北区にあります、めいほく接骨院です。

今回はストレートネックLink について書きます。ストレートネックとは頸部への負担が、継続的にかかる事によって頭痛や定期的なめまい、肩こりなど様々な症状を発症する慢性系の首の障害です。神経系の圧迫によって様々な症状を発症する障害でもありますから、自覚症状の見極めが非常に大切となります。ストレートネックは、名前の由来どおり、頚椎を守る首の骨がまっすぐな状態になってしまう障害です。

ストレートネックの場合は首の頚椎の湾曲が損なわれてしまう為、様々な症状を発症するようになるのです。代表的な症状としては、肩こりや、手の痺れ、更には頭痛など様々な症状を伴います。このようにストレートネックは幾つかの症状を併発することから軽視出来ない首の障害のひとつと言えます。

ストレートネックの治療Link は、基本的に手術を用いない、保存療法を基本に治療をおこなっていきます。慢性的な姿勢が大きな原因としての要素を占める障害ですから、まずは環境、生活習慣の見直しが治療開始の最重要項目となります。これは、根本を解決しない限り、どのような治療を行っても、再発の危険性がぬぐえない為です。実際、ストレートネックを発症した方は、半数以上が再発を経験します。具体的には、デスクワークをする方の場合は、一定時間おきにストレッチを行う、パソコンの画面を視線の高さに合わせるなどを行い、負担のかかる前かがみの姿勢が続かないような環境を整備していきます。

薬物療法についてですが、ストレートネックLink を発症すると、継続的な負担から、頸部に炎症を発症しているケースがあります。この炎症は、基本的に、姿勢の矯正などで自然に完治していきますが、炎症が強く痛みが強い場合は、非ステロイド性消炎鎮痛剤などを用いて治療をしていくケースも考えられます。薬物の服用は一時的な処置ですが、炎症を抑える事で痛みも引いてくるので、過度の痛みを発症しているケースでは薬物療法も有効な治療法となります。

温熱療法の効果については、ストレートネックLink 症の治療の中期過程で取り入れていく治療方法のひとつです。手術などを行わないことから保存療法のひとつとなります。首に痛みを発症しているケースでは、まだ炎症が患部に残っている状態であるため、炎症の悪化を抑制するためにも基本的に温熱療法を取り入れることはありません。

しかし、薬物療法などで炎症が緩和し、痛みも引いてきた段階では、温熱療法が効果的な治療手段のひとつともなります。温熱療法は、文字通り「温める」ことによって血行を高め、回復力を高める治療のことを指します。様々な治療器具などが販売されておりますが、皮膚の上から暖かいタオルをのせてあげるだけでも温熱療法としてしっかりとした効果を発揮しますので高価な器具は必要ないでしょう。血行を高めることによって人間が本来持っている「自然治癒能力」を向上させることが目的ですから、少しずつでも継続的に実践していく心構えが重要となります。

ストレートネックは、当院のSPT骨格バランス調整法にて改善?!

オフィシャルサイトへLink

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肩こり腰痛でお困りの方必見!当院のSPT骨格バランス調整法で根本改善#東区整体#北区整体

皆さんこんにちは^^めいほく接骨院の渡邉です!

最近、東海地方も梅雨があけて夏本番ですね!

今日は当院で肩こり、腰痛などの治療で主に行っているSPT骨格バランス調整法の紹介をしたいと思います。

①患者様のゆがみのタイプを見て(例えば骨盤右上がり、肩右下がりなどなど)それぞれのタイプにあった施術をしていきます。

②無痛の背骨・骨盤矯正をしていきます。

③オリンピック選手などのトップアスリートが使用する電気治療機器を使って深層筋や神経系にアプローチしていきます。

④手技による筋肉バランス調節、筋膜調節

痛みの原因は筋肉の硬さに原因があることがほとんどです。これはなぜかというと筋肉が硬くなると硬くなった筋肉が中を通る神経を圧迫して痛みを感じるのです!

なので、筋肉を柔らかくしていくことが一番重要になってきます。

①~④の項目を症状に合わせて行っていくと筋肉は確実に柔らかくなってきます。

身体にゆがみ、痛みや筋肉のハリがある方は是非試して頂きたいですね(^◇^)

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オフィシャルサイト【SPT骨格バランス調整法】についてはこちら

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