産後の骨盤矯正 産前と産後の違いを解説します!(日曜も診療・名古屋・整骨院・整体)

こんにちは(*^_^*)
名古屋市東区大曽根・名古屋市北区平安通のめいほく接骨院です!!

今回は産後の骨盤矯正について書きますo(`・ω・´)o
産後の身体のダメージは表面的にあまり表れなかったり、育児に追われるがあまり放って置きがちですが、ご自身が思っている以上にかなりダメージを受けているんです!!産前の骨盤は形的には逆三角ですが、産後の骨盤は例えるなら長方形の形をとります。
まず、骨盤がなぜ開くかというと、妊娠してしばらくすると、リラキシンという女性ホルモン(靭帯を弛緩させるホルモン)が出始めて、妊娠5~6ヶ月頃くらいになると、子宮が小骨盤から大きくせり出して骨盤内部の圧力が高まり、骨盤上部が徐々に開き始めます。出産時の陣痛が始まると、大量のリラキシンが体内に放出され、骨盤のみならず全身の靭帯が弛緩し、赤ちゃんが産道を通りやすくするんです。この時に骨盤下部が大きく広がり、本来逆三角形である骨盤が四角になります!!その結果骨盤が大きくなり、余分な肉がつきやすく、体型が変わります...病気やケガをしたら施術しますよね?それと同じで、出産をしたらしっかりと骨盤矯正をして、その後の育児を快適に行えるように準備することが大切です(^_^)
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下記のような悩みや症状はありませんか?

・産前のズボンがはけない
・産後の体型が戻らない
・産後の尿漏れがある
・尾骨・恥骨の痛み
・産後の骨盤痛
・産後の体重が戻らない
・下半身がむくみやすいなど...

産後に上記に1つでも当てはまるのがあれば、骨盤矯正をオススメします!!綺麗な姿勢は耳、肩、股関節、くるぶしが一直線上に整う姿勢です!!矯正と聞くとボキボキを想像する方いると思いますが、当院ではボキボキはいっさいありません!!歪む時にボキボキいいませんよね?なので歪みを戻す時もジワーっと優しくおこなっていきます!!産後の骨盤矯正は産後3ヶ月~6ヶ月が最適です(^^)週1、2回の3ヶ月で良い姿勢にしていきましょうね!!

北区上飯田院

診療時間 9:00~12:30 15:30~20:00

※土曜日は15:30~18:30 ※日曜日は午前のみの9:00~12:30

東区名古屋本院 

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名古屋本院052-711-1459 北区上飯田院052-991-7751お気軽にご相談下さい。ヽ(^o^)丿

【めいほく接骨院オフィシャルホームページ】

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成長期と成人の野球肩の違いについてわかりやすく解説します!―名古屋の接骨院と言えばめいほく接骨院!

こんにちは!
めいほく接骨院です(^o^)

今回は、野球肩についてです!!

いわゆる野球肩は、成長期でも成人でも起こりますが、その痛みの本態は別のものとなります。だいたい15歳未満の成長期では、上腕骨上端部の成長軟骨に障害が起こり、肩の痛みを発生します。一方で15歳以上の成人の骨格 に近くなった場合では、肩関節の周囲を補強する靱帯や筋肉、腱などの障害により痛みが発生します。従って、成長期に起こる野球肩をリトルリーガーズショルダーといい、10代後半以降のベースボールショルダーとは分けて扱われます。 

成長期の野球肩は、上記の通り、上腕骨上端部の成長軟骨に起こる骨端症(こったんしょう)もしくは成長軟骨の疲労骨折です。上腕骨の骨端症と骨端線離開の違い、レントゲンなどの検査で、明確な成長軟骨の損傷がみられない場合は、骨端症もしくは骨端炎と診断されます。一方、成長軟骨やその隣接する骨に損傷がみられ、いわゆるひびや骨折状態であれば、完全な離断が無くても骨端線離開と診断されます。単純な骨端症(骨端炎)でも、実際には成長軟骨の細かな「ひび」などの微細損壊が存在する場合が多く、その状態で新たに強い外力を受けると骨折や離開を起こす確立が高くなります骨端症を生じたら、炎症が治まるまで安静にすることが大切です。無理をして悪化させると結果的に復帰時期が大幅に遅れることとなります。

原因
野球などによる投球動作で、上腕骨にかかる捻りのストレスと投げ込むときに起こる上肢末梢方向への遠心力が主な原因となります。 投球をする際、上腕を後方に引きながら外旋という捻りの動作を行っています。さらに投げ込むときに、上腕はほぼ最大外旋位から一気に内旋という捻りをしながら前方に振り下ろしていきます。この上腕の内旋、外旋という回旋動作と 、腕を振り下ろす際に起こる遠心力で上肢を末梢方向への引っ張る力、さらにその動作を行う際に働く筋肉の張力による負荷が、上腕上端部の骨端線(成長軟骨)部分に作用します。 骨端線は、骨本体よりも耐久力が弱いため、耐久力の限度を超える投球動作を繰り返すことにより疲労性のストレスが蓄積され徐々に損壊していきます。

上腕の回旋運動
上腕の回旋運動は、上腕の正面を基準に外へ捻る動作を外旋、内へ捻る動作を内旋といいます。例えば、肘を直角に屈曲して上腕二頭筋を正面にした場合、そこから上腕二頭筋のある正面を外へ向けるように捻ると外旋になり、逆に内へ向けるように捻ると内旋となります。

以上、野球肩についてでした!!

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— posted by 院長 at 06:53 pm   commentComment [0]  pingTrackBack [0]

五十肩はの原因と症状 名古屋の接骨院といえばめいほく接骨院!! 

こんにちは!!
めいほく接骨院です(^^)

今回は五十肩について書きます!!
中年以降(とくに50代に多い)に発生する、肩関節の痛みと動きの制限を伴う病気の総称です。肩関節とその周辺組織に炎症を来すため、炎症を起こしている部位、炎症の程度によりさまざまな症状を起こします。現在では広義と狭義の2つのとらえ方が一般的です。広義の定義では肩関節周囲炎と同じですが、狭義では疼痛と拘縮を伴う肩関節(凍結肩とうけつかた)のことをいいます。

関節を構成する骨、軟骨、靱帯じんたいや腱けんなどが老化(変性)して肩関節の周囲組織に炎症が起きることが、主な原因と考えられています。この炎症が起こる部位は、肩関節の動きをよくする袋(肩峰下滑液包けんぽうかかつえきほう)、関節を包む袋(関節包)、肩の筋肉が上腕骨頭じょうわんこつとうに付くところ(腱板)、腕の筋肉が肩甲骨に付くところ(上腕二頭筋長頭腱じょうわんにとうきんちょうとうけん)などがあります。肩峰下滑液包や関節包が癒着ゆちゃくすると、さらに肩の動きが悪くなります。

肩あるいは肩から上腕への疼痛と関節の動きが悪くなることです。症状と時期によって急性期(疼痛が最も強く現れる)、慢性期(疼痛は軽快しているが運動制限(拘縮)が残っている)、回復期(関節拘縮が改善する)の3段階に分類されます。急性期では、炎症を起こした腱板や肩峰下滑液包の痛みが主ですが、周辺組織に炎症が広がる場合もあり、肩周辺のかなり広い範囲に疼痛を感じます。

安静にしていても痛みは強く(安静時痛)、夜間に激しいのが特徴です。その痛みは肩だけでなく、時に肩から上腕にも放散します。夜間に痛みが強くなるのは、肩が冷えることや、寝ている時に上腕骨の肩峰下滑動機構に長時間圧力が加わることが原因と考えられています。このような場合、起き上がって座位で腕を下げておくと、痛みが軽減することもあります。
また、日常生活で衣服の着脱、帯を結ぶ動作、入浴時(体や髪を洗う動作)、トイレや、腕を上に挙げようとする動きによって痛みが出たり、強くなったりします(運動時痛)。そのため、肩関節の動きはかなり制限されます。急性期が過ぎて慢性期になると、安静時痛は消失します。しかし、腕(上肢)を挙げていく途中で痛みを感じ、肩関節の動きが制限されています。とくに肩関節の内旋・外旋制限が残ることが多いです。

回復期になると運動制限も徐々に改善して、運動時痛も消失します。

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なぜ骨盤矯正とストレッチは欠かせないのか?(名古屋で骨盤整体ならめいほく接骨院)

名古屋市東区、名古屋市北区にあります、めいほく接骨院です。

当院では姿勢・骨盤矯正を行う事で肩こりや、腰痛などの痛みを解消させる治療を行なっております。姿勢・骨盤矯正を行うと当然ですが姿勢・骨盤は整います。しかし、残念ながら一度、矯正治療を行っただけでは元の悪い姿勢に戻ってしまいます。何故ならば、人間は元に戻ろうとする力が強いのと日常生活動作のクセがあるからです。

ですから、姿勢・骨盤矯正で良い姿勢をクセ付ける為には治療の頻度と回数、自宅でのストレッチが重要になります。治療の頻度としては、痛みや、歪みが強い方は週2~3回治療しなくてはいけません。回数としては3週間は行う必要があります。

2、3日間隔で3週間なので約7回位の治療が必要です。それと、毎日ストレッチを行います。個々の姿勢、骨盤のずれ方で内容は変わってきますが、回数を決めずに、時間がある時に行います。回数を決めてしまうと、数やって満足、ストレッチした気持ちで終わってしまうので、おおよその回数だけ決め、時間ある時はそれ以上を目指してください。

例えば、お尻の筋肉はずれ方によっては右はストレッチ、左は筋トレなど全く違ったストレッチや、アプローチをしなければなりません。雑誌や本に出ているストレッチ法や、エクササイズ法は個々に合わせているわけではないので、逆効果になる事もあります。ずれ方によっては鍛えて筋力を付けなければいけない部位を伸ばしてしまったら骨盤のズレを助長させる事に繋がります。ですから、姿勢・骨盤のズレを治したい方は姿勢・骨盤のズレを専門家に診てもらってから、ストレッチや、筋トレ方法を教えてもらう必要があります。めいほく接骨院では姿勢・骨盤のズレをチェックして矯正を行い、ストレッチ方法もしっかりと指導させて頂いております。

腰痛・肩こりを根本的に改善したい方は、めいほく接骨院にご相談ください。

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必見!産後の骨盤矯正であなたの身体が劇的に改善します!【日曜も診療‼骨盤整体と言えばめいほく接骨院、名古屋、北区、東区】

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オフィシャルサイト【産後の骨盤矯正について】はこちらLink

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