ぎっくり腰とは?再発しないためには何をしたらいいかわかりやすく解説します!―名古屋市東区、北区

こんにちは(*^_^*)
めいほく接骨院です!!

今回は腰痛について書いていきます!!

腰痛には、ぎっくり腰のように突然おこる急性腰痛症から、繰り返し起きるしつこい慢性腰痛症まであります。中には、腰のせいではなく、内臓の疾患のせいで腰に痛みが出るケースもあり、その原因、程度、頻度も様々です(>_<)

体を酷使する肉体労働でも、長時間座り続けるデスクワークでも、腰痛になることがあります。腰に無理がかからない姿勢を取れば、腰を支える筋肉の働きもしっかりしてくるのですが、体にとって良くない姿勢を取り続けてしまうと、腰に悪い刺激が入り、それを毎日のように繰り返されると筋肉が硬くなり筋肉の中の神経や血管をしめつけて痛みがでます!!
腰を酷使しなくても腰痛にはなります。腰痛の人は、腰を支えるための複数の筋肉が、硬くなっていることが多いようです。運動しなかったり、筋肉を使わないと筋肉が弱くなりかたまってしまいます。これは、軽症のうちであれば、腰周りの筋肉を柔らかくするような、簡単なストレッチや運動で、ご自身で緩和させることが可能です。しかし、腰周りをほぐすような運動をせずに、筋肉の硬くなり始めを放置しておくと、ちょっとストレッチをしたくらいでは、腰痛が楽になることを実感しにくくなります。

体にとって良くない姿勢...それは日常の癖によってできた歪みです!!歪んでいる状態が当たり前になっているので、正しい姿勢の癖付け(矯正)をし、痛みの軽減、改善だけではなく根本から治していきましょう!!

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ヘルニアの方は見てください!ヘルニアの正しい知識と治療法教えます!名古屋市北区、名古屋市東区めいほく接骨院

こんにちは!!
めいほく接骨院です(^^)

今回は、ヘルニアについてです!!

ヘルニアとは、体内の臓器などが、本来あるべき部位から脱出した状態を指します。体腔内の裂隙に迷入したものを内ヘルニア、体腔外に逸脱したものを外ヘルニアと呼びます。腹部の内臓に多くみられ、例えば腹壁ヘルニアは、腹壁に生じた裂け目から腹部の内臓が腹膜に包まれたまま腹腔外に脱出するものです。一般的に多いヘルニアは、鼠径ヘルニア(脱腸)、臍ヘルニア(でべそ)、椎間板ヘルニアなどです。また、嵌頓ヘルニアは、脱出した臓器などが脱出穴で締め付けられた状態を指します。締め付けられた状態が長期に及ぶと、血液循環障害により脱出した部分が壊死ないし壊疽に至る場合があります。多くは激痛を伴います(>_<)

鼠径ヘルニアとは…上部の鼠径靭帯で鼠径部の皮下に出るヘルニアのこと。
椎間板ヘルニアは…ヘルニアの一種であり、椎間板の一部が正常の椎間腔を超えて突出した状態です。
椎体と椎体の間には人体最大の無血管領域と呼ばれる椎間板が存在しています。椎間板は中央にゼラチン状の髄核、周囲にはコラーゲンを豊富に含む線維輪から成ります。この髄核や線維輪の一部などが突出した状態が椎間板ヘルニアである。多くの動物は脊椎を重力に垂直にして生活しているのに対し、人間は二足歩行であるために脊椎は重力と平行方向となります。このため、立位では椎間板には多くの負荷がかかります。椎間板ヘルニアは、下位腰椎 (L4/5, L5/S1) が最多で、次に下位頸椎に多く、胸椎には少ない。胸椎に少ないのは、胸郭により、椎体間の可動性が頚椎や腰椎に比べ少ないことによります。また、神経根走行の関係から、下位腰椎では、上位腰椎に比べ、神経根症状を起こしやすく、発見されやすい面もあるかもしれないですね。高齢になると、下位頚椎での可動性が減少し、ヘルニアが起こりにくくなり、比較的上位の頚椎病変を来しやすくなります。椎間板ヘルニアは、よく動く脊椎の部分で起こりやすいです!

オフィシャルサイト【腰痛について】はこちらLink

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なかなか治らない四十肩・五十肩を治すために大事なこと!-骨盤整体なら、名古屋北区上飯田、名古屋東区矢田

こんにちは!!今回は、四十・五十肩についてです。

「四十・五十肩の石灰化とは???」…一体、この言葉は何を意味しているのでしょう(?_?)

四十・五十肩の石灰化…通称「フローズン・ショルダー」と呼ばれています。もともと石灰の外観は、真っ白に覆われ固まった状態です。つまり四十肩の石灰化=四十肩による痛みが原因で肩を動かさなくなり、身体の内なる部分(肩関節部分)が石灰のように固まってしまう症状を言います(石灰沈着性腱炎)\(゜ロ\)(/ロ゜)/

ではどうして、四十・五十肩の石灰化のような症状になってしまうのでしょうか(・・?

四十肩を発症してしまった場合、発症した側の肩は安静に専念します。しかし、発症した側の肩を安静に保っていると、逆の肩が凝り始めてしまいます。そして発症していない肩をリハビリテーションすることで、発症した側の肩のリハビリテーションを怠ってしまうのです。結果!!発症した側の肩を動かす時期になっても動かすことをしない(痛みを生じているため)⇒石灰化して固まってしまうのです。とにかく四十肩を発症した時点で、すでに腕を自由に動かすことは困難になっています。もし四十肩の痛みを恐れてリハビリテーションを怠ってしまえば、肩の石灰化に拍車を掛けることになるだけです<(`^´)>

しかも、この四十肩の石灰化…悪化すれば、更なる恐ろしい症状を引き起こしてしまいます。石灰沈着現象が棘上筋腱部(きょくじょうきんけんぶ)に発生してしまい、筋・腱の部分を壊死させてしまうのです。こうなってしまうと、施術自体も非常に難しくなります。そうならないためにも、きちんとリハビリテーションをすることが必要です!!

例えば肩の痛みを抑えるだけであれば、ブロック注射などを打って痛みを和らげることはできます。実は肩の石灰化は、身体の外部からの影響を受けていません。つまり、身体の内部からの影響で石灰化⇒身体の内部から、石灰化を溶かす酵素も出ているのです。その酵素は肩を動かすことで、身体の内部から放出されるのです。根気よく四十肩の石灰化リハビリテーションを行えば、1年前後である程度治癒します=日常生活に支障をきたさない程度に回復(治療期間は、石灰化の程度によって変化します)。そしてしっかり回復させるためには、接骨院の治療院に通院することが重要なのです。

薬物療法・注射なども効果はあると思いますが、何といっても肩をいかに動かすかということが基本的な治療方法になるからです(`・ω・´)

今、四十肩で苦しんでおられるみなさん…慢性期になれば少々痛さを我慢してでも、肩を動かすように心掛けてください。それが四十肩の石灰化を防ぐ一番の予防手段です。

以上、四十・五十肩についてでした北区上飯田院

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スマホから頭痛、肩こり、首こり、シビレが発症する原因を解説します!-骨盤整体ならめいほく接骨院!名古屋市東区、北区

こんにちはめいほく接骨院です

さて、皆さん携帯はお持ちですか?

それはスマートフォンですか?

・・・もしかしたら肩こりや肩こりや腕のしびれなどは現代的な生活習慣病かもしれないです(・・;)

最近携帯と言ったらもうほとんどの方がスマホ何じゃないでしょうか?ラインやFACE BOOK、ゲームなど便利で楽しいですよね

でもその半面スマホを見ている姿勢は猫背になってしまい首や肩には大きな負担がかかってきているのです(*_*)

人間の頭は体重の約8分の1もあります。それを支えているのは「首」です。

スマホやパソコンなどをいじっている際はほとんどの方が猫背になっており、なんといってもかっこ悪いです。(´Д`。)グスン

女性はスタイルが悪くいえてしまいますよ。゜゜(´□`。)°゜。大変!!

首はまっすぐなだけでも負担がかかっているのですが、猫背の姿勢のまままっすぐに戻すと実質頭を後ろに傾けた状態になりす。そうなると首にかかる負担はまっすぐの姿勢の約3倍もの負担がかかります。

なので猫背から首こり、肩こり、ひどければめまい、頭痛もおこってしまうのです!

そうした猫背で肩こりや頭痛、めまいに困ってる方のために当院では猫背矯正コースLink がございます!

やはり姿勢が一番大事ですね!当院では猫背の姿勢をしっかり治していくコースがございますので一度やってみてはどうでしょうか!(=^・^=)

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頭痛の原因!!首肩の凝りとの関係!?名古屋北区接骨院、名古屋東区接骨院

こんにちは!!

北区上飯田、東区矢田のめいほく接骨院です(*^_^*)

皆さんは頭痛になったことはありますか?

頭痛といってもさまざまで特に長期にわたる頭痛に悩んでいる方たくさんいると思います。

薬を服用し続けて、良くなるも再発したり大変ですよね(´゜Д゜`)

なんとかその生活を変えたい、改善したいと思いますよね!!

なぜ頭痛が起こるのかなんですが、まず筋肉の固さが原因ですなんです(((゜ロ゜;)))

筋肉の中に血管や神経が通っています。

筋肉が硬くなると中を通る血管や神経をつぶしてしまい、

酸素や栄養を頭へ運びにくくしてしまいます(T_T)そのため痛みがでます!!

周りの浅い筋肉は揉んだりマッサージなどでほぐせますが、

深いところの筋肉をほぐさないといけません(>_<)

そこをほぐしていくことによって徐々に頭痛の症状が改善されます。

自分自身では、どうしたらいいのか分からず、

とりあえず薬を飲みながら過ごされている方も多いと思います。

薬を飲む事が悪いわけではありませんが、出来れば飲まなくていいに越した事はありません。

ご自身の自然治癒力を高めて、深層筋にアプローチして早期回復を体感してみませんか?

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