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    めいほく接骨院 名古屋本院

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    めいほく接骨院 北区上飯田院

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肩こり・五十肩・腰痛・背部痛・股関節痛・膝関節痛・手足のしびれ・足のむくみ・O脚・X脚・側湾・冷え性・外反母趾・頭痛・不眠・生理痛・むち打ち症・骨折・打撲・捻挫・脱臼・スポーツ障害・腱鞘炎・顎関節症・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・骨盤のゆがみ

患者様の主な来院実績

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肩こり・五十肩・腰痛・背部痛・股関節痛・膝関節痛・手足のしびれ・足のむくみ・O脚・X脚・側湾・冷え性・外反母趾・頭痛・不眠・生理痛・むち打ち症・骨折・打撲・捻挫・脱臼・スポーツ障害・腱鞘炎・顎関節症・椎間板ヘルニア・坐骨神経痛・骨盤のゆがみ

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腰 痛



厚労省の『国民生活基礎調査(平成25年)』によると、今現在、日本人が自覚している不調の1位が腰痛※男性の場合。女性は2位だといわれており、この傾向はここ数年変化はないようです。つまりマッサージや整体、整形外科に頻繁に通いながら、慢性的に腰痛と付き合っていく様子が見受けられます。 実際、めいほく接骨院に来ていただく方の中にも『腰痛とは一生涯の付き合いだと思っていますから・・・』と半ば諦めながらお越しになる方もいらっしゃいます。 通院や治療行っているのに腰痛がなかなか改善されないのはなぜでしょうか。 腰痛の原因として一番多いのが、身体の土台である骨盤と重力を支える背骨に対して微小なストレスが継続的にかかることにより筋肉が骨格を引っ張り、 歪みとなって身体全体に負担がかかって痛みを生じている 骨盤・背骨が歪んだままで腰の筋肉の負担が多くなり、痛みが強くなっている おそらく原因の大半を占めるのがこのパターンです。 しかも腰痛は痛めている部分を放置しておくと痛みや腫れ、熱感が強くなっていき進行するため、将来的には慢性痛や重度の腰痛に進んでしまう可能性もあります。 皆さんは耐えかねてマッサージ施術などを受けられるかと思いますが、一時的には身体が楽になりますが表面的ですので、深層筋にアプローチできないため、また直ぐに時間を置くと痛みが出てきます。 なぜかというと、骨盤や背骨の歪みはマッサージやその場だけの施術では解決には至らないのです。





そんな経験はないでしょうか? マッサージで腰を揉んでもらうと一時的に気持ちよさや楽になる感覚はありますが、表面的な部分にしかアプローチできないので、すぐに痛みが戻ってきてしまいます。 腰痛の根本的に改善するためには、歪んでしまった骨盤を解剖学的に正しい位置に調整してあげる必要があります。 骨盤が正しい位置にないと、筋肉のバランスも整わないので、腰椎や腰周りの筋肉への負担が軽減されず、痛みが悪化していってしまいます。 放っておくと、慢性的な腰痛や腰椎椎間板ヘルニア、脊椎間狭窄症、坐骨神経痛に進んでしまうケースもあります。 ちょっとでも痛みがあるのなら、めいほく接骨院へ一度相談に来ていただきたいです。



腰痛の直接の原因にアプローチするため、めいほく接骨院では背骨・骨盤矯正によって身体の歪みを整え、全身のバランスを調整していきます。 身体バランスを整えることによって負担のかかっている筋肉が緩み、血流がよくなることで、腰痛も改善してきます。 即効性のある施術も取り入れておりますが、基本腰痛治療は基本的にはすぐに改善するものではありません。 めいほく接骨院ではSPT骨格バランス調整法といっており、身体の左右前後のバランスをよくするべく全身の筋肉の調整を行います。 この施術自体の効果はもちろん高いのですが、しっかりとお一人お一人お話を伺ってその方にあった施術をすることが早期の改善へとつながっています。 病院や整体院、マッサージなどに何度も通っているけれど、その場だけの効果しかなく思ったほどよくならなかった方は、めいほく接骨院の腰痛施術をぜひお試しください!

 



腰痛の原因は大別しますと、主に3つ。

腰の筋肉への負担による腰痛

腰の筋肉に負担が蓄積されて腰痛が起こるケースです。 腰の筋肉に負担をかけるものといいますと主に以下のケースが多くみられます。

  • ・骨盤、背骨の歪み
  • ・体重の増加
  • ・筋肉の緊張や捻れによる刺激
  • ・妊娠、出産後の骨盤の歪み
  • ・長時間の姿勢維持

急な衝撃による急性腰痛(捻挫)

瞬間的に腰に痛みが走り、起こる腰痛で、ぎっくり腰が有名です。 些細なことで起こることが多く、発生時は以下のようなケースです。

  • ・前かがみになった瞬間
  • ・急に体を捻った時
  • ・準備もなく重たい物を持ち上げた時
  • ・くしゃみをした時

身体バランスの乱れによる腰痛

主に左右など身体バランスが悪いと、筋肉が緊張して硬くなります。そしてそれは痛みへと変化していきます。身体バランスが乱れるケースとして以下のようなことがあります。

  • ・カバンをいつも利き手に持つ、同じ側にかける
  • ・スポーツ、お仕事等で同一の動きを続ける(ゴルフで同じ方向だけにスイングする等)
  • ・足を組む癖がある

「腰痛」と一言に言っても、いろいろなタイプがあります。 代表的な症例からあなたの症状に近いのは?





腰椎椎間板ヘルニアの特徴は、急に起こる腰痛であり、例えば前かがみ(物を取ろうと腰を屈めた時など)になった時に起こりやすいです。いわゆるぎっくり腰と呼ばれる腰痛も含まれます。通常は1~2週間で治る事が多いです。 しかし、ぎっくり腰は繰り返すことが多く、そのうちに臀部から大腿後部や外側部に及ぶ激痛に変わることがあります。これが坐骨神経痛と呼ばれるものです。腰椎椎間板ヘルニアが進行し、腰の神経に影響を与えたことを示す症状です。この坐骨神経痛も1~3ヵ月くらいで治ることがあります。 しかし、直らずに長期化する中で以下のような症状が出てくることがあります。 ・下肢のしびれや感覚障害 ・筋力の低下 ・冷感(異常に冷たく感じる) ・むくみ ・筋肉のこわばりや痙攣 などといった神経の障害を示す症状が出現し、患者さんを悩まし続けることもあります。

こうならないためにもしっかりと施術を行う必要があります。



ぎっくり腰の症状ですが、欧米諸国で悪魔の一撃といわれるほど突然腰がグキッといって、痛みが走ったならば、それはぎっくり腰です。 ぎっくり腰は、 ・体が冷えている時 ・くしゃみの時 ・長時間同じ姿勢でいる時 ・不自然な姿勢が続いた時 ・重たい物を持った時 ・急激に体制を変えた時 などになりやすいです。 ぎっくり腰の症状は、左右どちらかの腰に痛みが続いて、上半身をその痛みの方向に曲げないと耐えられない状況になります。 痛みの症状は、個人差もあり、その時の状況によって様々で、軽い症状のぎっくり腰の場合は、歩くことができますが、重い症状の場合は寝返りも打つことができないくらい痛みます。 そして軽い、重いに関わらず、体勢を急に変えたりした場合の痛みはかなりのものになります。

ぎっくり腰を早く改善したい場合は初動が重要です。「なんとなくよくなった・・」程度で治療を中断するとぎっくり腰癖、慢性腰痛に移行します。



坐骨神経は人体のなかでもっとも太く長い末梢神経で、腰のあたりから爪先まで伸びています。この坐骨神経が圧迫されるなどの刺激を受けると、腰やお尻、 太もも、ふくらはぎや足の先などに、鋭く、電気が走ったような痛みや、 ビリビリとしたしびれ、強く張っている感じ、などの症状が生じます。これが坐骨神経痛です。 坐骨神経痛とは、病名ではなく症状を表す言葉です。何らかの原因によって坐骨神経が圧迫されたり刺激を受けることで生じる痛みやしびれ、麻痺などの症状を総称して「坐骨神経痛」と呼んでいます。 坐骨神経痛は多くの場合、腰痛に引き続いて発症し、腰やお尻、太ももの後ろ、ふくらはぎ、足先などに痛みやしびれが現れるだけでなく、麻痺や痛みによる歩行障害を伴うこともあります。 坐骨神経痛の原因は、年齢が若い場合は「腰椎椎間板ヘルニア」と「梨状筋症候群」が多く、高齢になると、ほとんどが「腰部脊柱管狭窄」と「腰椎椎間板ヘルニア」を原因として発症します。 「腰部脊柱管狭窄症」、「腰椎椎間板ヘルニア」とも腰椎(背骨の腰の部分)に起こる異常によって坐骨神経が圧迫され、下半身に痛みやしびれを引き起こします。

 



当院では、腰痛の根本的な改善を行っており、歪んでしまった骨盤を正しい位置に調整します。通常の筋肉マッサージなどでは、ほぐれにくい深層筋にもアプローチし根治を目指します。 骨盤が正しい位置にないと、筋肉のバランスも整わないので、腰椎や腰周りの筋肉への負担が軽減されず、痛みが悪化していってしまいます。放っておくと、慢性的な腰痛や椎間板ヘルニア、脊椎間狭窄症、坐骨神経痛に進んでしまうケースもあります。また、ぎっくり腰以外の慢性的腰痛、ヘルニア、坐骨神経痛も施術理論がそのままあてはまりますので、ぎっくり腰以外の腰骨盤股関節周辺の症状にも効果があります。もし、腰に今まで味わったことのない激痛、違和感、痛みの場合、ぎっくり腰の可能性があります。 とにかく初動が重要です。「痛みが治まったから・・」程度で治療を中断すると、慢性腰痛に移行してしまうかもしれません。

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めいほく接骨院 名古屋本院

診療受付時間:午前9:00~午後12:30 午後3:30~午後8:00

※予約制ですので、当院まで必ず事前にお電話下さい
△土曜は午後3:30~午後6:30まで
●休診日:祝日
●各種健康保険・労災・交通事故治療取扱い致します。
●交通事故の治療受付は21時まで行います。

駐車場3台完備

458 シゴハチGroup めいほく接骨院 名古屋本院

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