ゴルフ肘

  • ゴルフの後から肘が痛い
  • よくダフってしまう
  • ゴルフの練習量が増えた
  • 痛くてスイングができない
  • 日常生活でも肘が痛い

ゴルフ肘とは?

ゴルフ肘とは・・・

ゴルフ肘は正式名称では上腕骨内側上顆炎といい

ゴルフを続けることにより肘の内側に痛みが出てしまうものです。

一度症状が出てしまう日常生活でも痛みが出てしまい

物を持つことが困難になることもあります。

ゴルフ肘の原因は・・・

無理なスイングを続けたりダフるなどで、前腕から上腕の筋肉にかけて疲労が蓄積されると

筋肉の付け根にある上腕骨内側上顆部(腱の部分)に過度な疲労が蓄積され

炎症を起こします。

痛みの部位が骨に近いため、ボールを打った時などの衝撃が

骨を伝わることで起きていると思われがちですが、主な原因は違います。

無理な打ち方や手先に力が入りすぎることによって

肘に関する筋肉が硬くなることが原因となります。

ゴルフ肘の施術方法

ゴルフ肘の施術方法は、まず特別な電気施術をしていきます。

ソーマダインやハイボルト治療がおススメです!

→特別電気施術はこちら

 

また、テーピングで筋肉の補助をしていきます。

テーピングは筋肉とほぼ同じ伸縮性があるキネシオテーピングを使います。

このテーピングは張ったままで動かすことができ、

さらに筋肉の補助をしてくれることにより痛みが出づらくなります。

ゴルフ肘の施術料金・施術時間

目安時間は30分~40分、はじめての場合はじっくりお話を聞きますので60分くらい必要です。

→アクセス・料金表はこちら