脊柱管狭窄症

  • 整形外科で脊柱管狭窄症と診断されて、手術しないと治らないと言われた
  • 手術せずに治したい
  • 長時間歩くと足がだるくなり、休むとましになる
  • お尻から足にかけての痺れがつらい
  • 脊柱管狭窄症の薬や注射をなるべくしたくない

脊柱管狭窄症とは?

脊柱管狭窄症とは、脊髄(神経)が通る場所が腰椎の変形や変性により狭くなり神経を圧迫してしまった状態のことを言います。

脊柱管狭窄症と調べると足の痺れが症状として出てくる場合が多いのですが、脊柱管狭窄症だからと言って必ずしも足が痺れるというわけではなく

腰だけの痛み

足だけの痺れ

もしくは症状があまり出ないという場合もあります。

 

脊柱管狭窄症の原因は、多くの場合、背骨のS字カーブが正常でない状態で長期間維持されていることです。

 

脊柱管狭窄症になってしまった方の特徴として腰の骨の形が反ってしまっていることがあります。

腰のアライメント(背骨のS字カーブの角度を適切に維持させること)が正常でない状態で長く続くと脊柱管が狭くなり神経を圧迫してしまいます。

 

しかし、脊柱管狭窄症の症状はほとんどの場合は根本的な原因のある腰部分ではなくお尻から足にかけて症状が出ます。

また上記にも記しておりますが症状の出ない方もいらっしゃいます。

症状の出る方と出ない方の違いは、腰椎の関節、お尻周りや足の筋肉の柔軟性が損なわれているかどうかや、血行不良が起きているかどうかといった違いが挙げられます。

脊柱管狭窄症の施術方法とは?

脊柱管狭窄症の施術方法は

まず、腰から足にかけての神経にアプローチするために電気治療をおこなっていきます。

そうすることで鎮痛効果が期待でき症状が緩和してきます。

もちろん、それだけでなく体のバランスを整えることによって症状を緩和させていきます。

→特別な電気施術

→骨盤矯正プログラム

 

腰から足にかけて痛みが出ることも多い脊柱管狭窄症ですが、このように丁寧に施術していきますよ。

アクセス・料金表

初めての方は、施術も含めて60分ほどお時間をいただいております。

→アクセス・料金表はこちら

症例 | 名古屋市東区 めいほく接骨院名古屋本院

  • 名古屋市東区矢田 50代女性 腰の痛みと足にかけてのシビレ(脊柱管狭窄症)

    おしりから太ももにかけてのしびれがひどいとのことで来院されました。

    長時間の歩行や起立がきついとのことだったので、SPT骨格バランス調整法とプロテクノエグゼの電気療法を行いました。
    骨盤の歪みと筋肉の張りを緩ませることで徐々に痛みとシビレが改善されました。

    現在もメンテナンスとして定期的に通って頂いています。

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。

お客様の声 | 名古屋市東区 めいほく接骨院名古屋本院

 

皆さまからたくさんのお喜びの声をいただいています

  • 名古屋市北区上飯田 70代女性 腰の痛み

    通院をさせてもらってから、身体がらくになりました。

    ~スタッフより~
    全身的に痛みや疲れ、だるさがありましたが腰の痛みが強かったのが、 痛みが日に日によくなっていき、痛みもなくなり、よかったです!!

    ※患者様個人の感想であり、効果には個人差があります。